ゆかもぐ鮎釣りログ 2年生! 春休み🎶

竿の持ち方もわからないところから記録と反省ログ。
since2016.5.18 付知
2017.5.11 矢作
<<出てくる人>>
”師匠1シェフ”=職場の上司でオーナー。ダンディでフレンチの巨匠。鮎釣り暦仙人クラス。S18//   
”師匠2兄”=師匠1シェフと鮎釣りをしたのがスタート。観察力、分析力、判断力、実行力が人並み外れたまぶだち。現職元同僚。テニス // 
”師匠3弟”=”師匠2”の弟。野生児で自然児で天才。アンテナピカイチ。感覚が一番似ていて、好きな香りやモノがまるかぶる。現職元同僚。テニス。//        
”達人”さん=うちの近所の釣り具店スタッフ。優しい。詳しい。”師匠2”が惚れ込む総合力。//  
”元祖師匠”=『師匠2・3兄弟』が『師匠』と呼ぶ、イケメンすぎ。バスケ// 
大川さん=中津川のオトリ屋さん 人情味あふれるイケメンおじちゃん// のんぴ=同居人でマブダチの女子大生 // たっくん=同居人のちっさいカレシ中二男子

No.04 くし川&相模川 h  0本 後半

今朝


私とコンビで全国ネットテレビデビューした(料理運んだだけ)
寡黙なイケメン店長くんが


ゆかもぐにまつわる夢を見たという報告があった


その衝撃の夢の話


血液検査をしていたらしい
一番はゆかもぐ
二番が店長くん
三番は私の少し年下の、しっかり者のパティシエール エンちゃん


その血液採取は、人差し指から血を抜いて
透明のビニール袋に入れるんだが


一番の私はその血を取るために


アイスピックのようなもので、
指先を
グサグサグサグサ!!!
とさして、血を取っていた


アタタタタタタ!!!くらいの感じで w


そんな方法で血を取るのに、
収集されるシステムは近未来的で、


指先のビニールが機械的に
シュッと真空にパッキングされ、
スマートなベルトコンベアーみたいなので運ばれる


それを見て、やだなあ・・と思ってた店長くんも
仕方なく、指先にプス・・とさし、血を抜いた


三番目のエンちゃん


指を機械に置き
シューっとスムーズに血を抜いた


店長くんそれを見て
一番のゆかもぐと同じやり方をしてしまい


あのヤローー違うじゃねえか


と思った


という夢 w


そして、運ばれた血は


私のは、濃くて、ワインのオリみたいなのがたくさん入ってたらしい
エンちゃんのは、ワインでいうと、ピノみたいな
透明で綺麗な血だったらしい


てか


店長くん、私のこと
どんな人だと思っているのか・・・


血を抜くために、
針を
グサグサグサグサ!!と
激しくさしていたらしい・・www


いやほんと、ゆかもぐが
どんな人だと感じているのか w



さて続き


セブンイレブンでwifiをつなげて
iPhon7の手配をして


釣具屋の達人さんに電話して
香鱗の根元がいくらくらいなのか聞きたいけど
電話が繋がらない


くし川に向かうと


シェフ発見!


3時ごろだ


お昼を車から運び、
私は散々食べているけど
シェフのランチ


ご飯を食べて、
ちょっと下流へ進むことに


望地キャンプ場のちょっと横あたり


シェフ、ごゆっくり〜


車に残った私は、
自分の仕掛けの見直し


手元に何がどれだけあるのか
あと
おった竿の記録とか



達人さんに頼む時にこれが必要



折れたとこも、記録!


シェフが見える



こんなところ



反対側はこう



新しく仕掛けケースにした、シマノ
何がいいって、



こっちの方向でもぶら下げられること!


1時間くらいして
シェフが帰ってきた


もっとのんびりしてていいのに〜


仕掛けの見直しや、雑誌読み込みで
もうちょっと時間くれ!


と言うほど、満喫しました〜

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