ゆかもぐ鮎釣りログ 2年生!

竿の持ち方もわからないところから記録と反省ログ。
since2016.5.18 付知
2017.5.11 矢作
<<出てくる人>>
”師匠1シェフ”=職場の上司でオーナー。ダンディでフレンチの巨匠。鮎釣り暦仙人クラス。S18//   
”師匠2兄”=師匠1シェフと鮎釣りをしたのがスタート。観察力、分析力、判断力、実行力が人並み外れたまぶだち。現職元同僚。テニス // 
”師匠3弟”=”師匠2”の弟。野生児で自然児で天才。アンテナピカイチ。感覚が一番似ていて、好きな香りやモノがまるかぶる。現職元同僚。テニス。//        
”達人”さん=うちの近所の釣り具店スタッフ。優しい。詳しい。”師匠2”が惚れ込む総合力。//  
”元祖師匠”=『師匠2・3兄弟』が『師匠』と呼ぶ、イケメンすぎ。バスケ// 
大川さん=中津川のオトリ屋さん 人情味あふれるイケメンおじちゃん// のんぴ=同居人でマブダチの女子大生 // たっくん=同居人のちっさいカレシ中二男子

番外 万歩計とサービス師匠と鮎釣り

一口に体力と言っても

色んな体力があるんだね


2015年に私の職場のお店が

リニューアルオープンして、


それまで、バレーのチーム4こ、ソフトのクラブチームいっこの活動していて


週に2~5、6回やってたんです


一日中っていう日もあって

真夏でもなんでも



続けてると、出来るんですよね


で、


続けてたからその体力はあったんです


そこで


リニューアルして忙しくなって


バレーもソフトも出来なくなり


朝から深夜まで

立ち仕事


でもそれも

人間てすごいよね

慣れる。


朝から晩の晩まで立ち仕事してる事に慣れても


久々にバレーやると


パスの時点で


ぐひー、疲れるー!


となる


違う体力なのね



万歩計のはなし。


職場のポジションが変わりまして


フレンチのサービスをがっつりやるようになりました


やらせてもらうようにお願いをしてしまったのですが


大変でも、やりがいのある毎日です


ほんで


サービスの偉大なる師匠が職場にいます

もう、ちびっちゃうほどの師匠ですよ


その、〝サービス師匠〟が


奥さんに言われて万歩計付けてるの


いくときは、3万歩行くんだって


どんだけやねん!!


と話してたら、

万歩計貸してくれた(笑)


それをきっかけに、

iPhoneのヘルスケアの

万歩計機能を立ち上げて、設定した。



わら





iPhone充電のために

途中で手放すので


多分


17000~19000くらいかな

仕事ある日は



仕事ない日は、



1日、1万歩!っていう目標、

よーわかるね


18000歩って

けっこーじゃない?(笑)


図り始めたら、

歩くの楽しくなりました

とくに、仕事で



それでも


一日中歩き回る体力はついたけど、


やっぱりバレーの体力とは違うんだよね


たまのバレー練習、

ちょっとでヘロヘロだもん


そこで、


鮎釣りの体力についてですよ


バレーの瞬発的な体力より、

歩き回る体力の方が


鮎釣りには、有効な気がする~


大会の時の、ダッシュは違うかもだけどね


あと


私のお店は、ガラス食器が多くて、

何枚も重ねると、おもーい。


でも1度にたくさん運びたいから


他に色々重ねて、運ぶじゃない?


重〜いの!


でも!


鮎釣りの竿を操るための筋肉に

アプローチしながら運んでますからね(笑)


筋トレ大事。


足でいったら、ふくらはぎのとこ

腕でいったら、なんて言うんだっけ

肘のちょっと下のとこ


そこ結構使う気がして。


元々肩は強肩だから、

大丈夫です


足が弱いから、

次の鮎までに、考えんといかん〜

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